親は確かに、諦めやプライドもあるのですが、それに感謝する事も病気の子供として、とても大事だと思っています。

ある意味、息子と父親はどこかプライドで喧嘩ではないですが、合わない部分もあると思います。

器用に考えられない部分だとかが似ているのです。



世代的にも、昭和と昭和の終わりに生まれていては、全然違うものですし、こう考えればいいのです。

親父が取り合えず、心配してくれているのなら、それは親父の考えなのだから、ちゃんとありがとうといえばいい、それだけだと思います。

プライドなんて、いらないのだとも思います。



本来、うつでも知的障害でも、何でも精神疾患というものは、ある程度良くなるでしょう。ただ発症したり、その頃の時期で、どうしたらいいのか、親も悩んでしまっているのだと思います。他人は他人です。どんなに近い人であっても、生き方も何も違うのは当たり前なのです。

だから気楽に考えています。住まわせてもらって、色々してもらっているのですから、文句をつける義理もないと自分では思っています。



話は違うのですが、コーヒーは血糖値を本当にあげてしまうので、お茶にしています。甘くなくていいと思っています。